ダブル種トリパ対戦

「 ダブル種トリパ対戦」 に関する記事です
次のPTはどうしようかと考え中です。
試合展開がヘタレなのは変わりませんが;

実に1ヶ月ぶりで読みも何もないですが、テスト投稿なのでうpします。
とりあえず負けた物を選びました。


初手はドーブルが猫だましの方が良かったですね。

2手目は影打ちを予想していましたが、カゲボウズが守って残っても意味がないため、
影打ちの場合爆破成功、地震の場合道連れ成功という形にしました。

3手目は猿が猫だまし持ちの可能性があるため、波乗りは止めておきました。
どちらに飛んでくるか分からないので、単体技にしてしまいました。

4手目はW守るでしたので、何もすることはありません。

5手目がかなり大きなミスでした。
先手をとれる以上電光石火をする必要はなく噛み砕くで良かったのですが。
連続W守るの可能性もあるため、攻撃は分散。

6手目は最後の悪あがきで終了でした。

今回は5手終了時までに相手の手持ちを2匹以下に減らせなかったため、どちらにしろ負けでした。
9/28 夜
今回のランダム対戦は2匹のポケモンの堅さに驚かされました。

出し カゲボウズ ドーブル
控え ワンリキー パールル

相手 グロス サンダー

初手
ドーブル:猫だまし→サンダー 残り4/5程度
グロス:岩なだれ→ドーブル 残り1/2程度 ボウズ 残り1/2程度
サンダー:ひるみ
ボウズ:トリル

2手目
サンダー:→ミカルゲ
ドーブル:守る
ボウズ:道連れ
グロス:コメパン→ボウズ 両者瀕死

グロス→カビゴン
ボウズ→パールル

グロスの退場によりかなり有利に

3手目
パールル:守る
ミカルゲ:不意打ち→(パールル)
カビ:恩返し→(パールル)
ドーブル:大爆発→(パールル)(ミカルゲ)カビ 残り1/5程度

ドーブル→ワンリキー

4手目
カビゴン:守る
ミカルゲ:影打ち→ワンリキー 残り4/5程度
パールル:冷凍B→ミカルゲ 残り1/2程度
ワンリキー:岩なだれ→(カビ)ミカルゲ 急所 残り1/10程度

相手のポケモンも全て分かっていますし、勝ちを意識しました。

5手目
ワンリキー:バレパ→ミカルゲ 残り1(?) リアル襷
ミカルゲ:不意打ち→パールル 残り1/2程度
パールル:めざパ→カビ 残り1/20程度
カビ:自爆→ワンリキー パールル 両者瀕死

詰めが甘かったです。
ワンリキー 守る パールル 波乗りで安定でした。

後、前記事にも書いたとおり、
天候パに変えたいので、情報集めをし、個体値4V程度のポケモンで育成をしたいと思います。
霧パにやられました・・・・orz



霰パではないです。

です。

キャッスルコロシアムでしょうか、霧が出るスタジアムでやられました。

種トリパでやっていたのですが、技がほとんど当たらない。
いくらトリル決められても、技が当たらないと勝てません。

というわけで
多少、ダブルの仕組みや読みについて理解できたような気がするので、天候パにでも変えてみたいと思います。
後、1回分だけ種トリパでの対戦を書いて終わらせます。
次は無惨に負けたものでも上げますか。
9/21 夜頃
ガラ・マリルリ・ヤドなど遅めのPTです。
トリルを使いそうなのはヤド(アグノム)程度でしょうか?

出し カゲボウズ ドーブル
控え パールル ナックラー

相手 マリルリ・ヤドラン

初手
ドーブル:猫だまし→ヤド 残り7/10程度
マリルリ:滝登り→ボウズ 襷 残りHP1
ヤド:ひるみ
ボウズ:ひるみ

マリ:守る ヤド:波乗り かと思いましたが違いました。
このPTではヤドはトリルを使いにくそうです。
またボウズが滝登りでひるみ、負けが決まりつつあります。

2手目
ドーブル:→ナックラー
ボウズ:守る
ヤド:守る
マリ:アクアジェット→(ボウズ)

ここは勝負所です。
まず、こちらが有利なのは相手がドーブル最速か遅いか、及び技構成の判断が出来ていないことです。
最速(ドーブル>マリルリ)で大爆発の場合、ドーブルが両者とも縛ってしまっていることになります。
これは爆発警戒のためどちらかを守らせることになります。(相手手持ちゴーストなし)
そして、相手はボウズかドーブルのトリックルームを気にしなければならないこともあります。

考えられるパターンは以下の2つです。
マリが守るの場合、ヤドは波乗りですがドーブル爆発の可能性が高くボウズ無効からのトリルが入ります。
ヤドが守るの場合、マリルリは滝登りかアクアジェットですが前者はヤドと同じ可能性があり、後者はドーブルがトリルの可能性があります。

ここでヤドが守るでマリがアクアジェットを予想しましたが見事にあたり、無事ナックラーが登場です。

3手目
ボウズ:→パールル
マリ:守る
ナックラー:守る
ヤド:波乗り→パールル 残り7/10程度 (マリ)(ナックラー)

ここは読みとかもなく無難に交代。
怖いのはマリがパールルに滝登りでヤドの波乗り、あるいはヤドがパールルにサイキネです。
こちらにエスパー半減がいないので選択としてはありそうでした。

4手目
ヤド:→アグノム
ナック:守る
マリ:滝登り→(ナック)
パール:めざパ(電)→マリ 残り1/5程度

ここも運です。
ナックラーの守る2連続成功かつパールルへの集中攻撃がないことが必要でした。
ヤドのサイキネでパールルを縛れてたような気もしますが・・・。

5手目
パールル:→ドーブル
ナック:石化→マリ 瀕死
アグ:サイキネ→ナック 瀕死

マリ→ガラガラ
ナック→ボウズ

相手が何をしたいのかわからない・・・。
誰かアグノムがナックラーを狙った理由が分かる方いましたら教えて下さい。

6手目
ボウズ:守る
アグ:サイキネ→(ボウズ)
ドーブル:大爆発→(ボウズ)アグ 瀕死 ガラ 瀕死

アグorガラ→ヤド ドーブル→パールル

相手は猫だましが跳んでくるとでも思ったのでしょうか。
爆発無警戒だったので一層。

7手目
ボウズ:道連れ
ヤド:波乗り→ボウズ 両者瀕死 パールル 残り3/10程度

相手はここでも道連れ無警戒でした。
こちらも相手の読み次第では負けた可能性のある選択をしていました。
9/13 夜
同じ人シリーズ

3回戦

出し ボウズ ドーブル
控え パールル ヒノアラシ

相手 ギャラドス ゴウカザル

初手
ドーブル:猫だまし→サル
サル:ひるみ
ギャラ:滝登り→ボウズ 急所 襷 残りHP1
ボウズ:トリル

相手が優しいのか覚えていないのかは分かりませんが、
サルのマッハパンチとギャラの挑発がとんできません

また、今までは霰で襷が潰されていたため、3回目にもかかわらず相手は襷と知らず攻撃してきました

2手目
ボウズ:道連れ
ドーブル:大爆発→(ボウズ) サル 瀕死 ギャラ 残り1/10程度
ギャラ:滝登り→ボウズ 両者瀕死

ボウズ→パールル
ドーブル→ヒノアラシ
サル→ユキノオー
ギャラ→グレイシア

まだ大爆発を見せていなかったためか両者守らず
そして道連れも見せていないのでギャラは無警戒にも攻撃してくれました

残りはサンダー グロス ユキノオー グレイシアでしたがいずれでも縛っているため勝ち
サンダー(冷凍B) グロス(噴火) ユキノオー(噴火) グレイシア(噴火)